いろんなシステム導入に携わってきましたが、そろそろイラッとしたので書きます。
ライセンス購入形態がここ数年で変わりました。
ユーザー自らユーザー登録を行い、アクティベーションに必要なライセンスファイル?を求める形式。
ハードまでひっくるめてこっちは買ってるちゅーねん。
なんで今更ユーザープロファイルの登録やねん!
そのために契約っちゅーもんを交わしてるんちゃうんか!
どれそれはどれそれのサイトにどうのうこうのが多すぎる。
しかも全部英語。分かる人だけ使ってくださいな考え方はひどすぎますねヒュー○ットパッ○ードさん。
権利権利とうるさいですが、ライセンスを購入する契約を交わしておきながら、ライセンスは自分で取得してくださいっておかしくないか?
ISOイメージをCDでもらうと値段がかかりますが、ダウンロードならお金かかりません。
買ってるのはこっち。こっちは消費者です。
商品が手元に届かないってどういうこと?
とても客商売とは思えない。
分かる人しかダウンロードできないこの現状はユーザーサポートとしてどうなのか?
てか、営業が方法論も知らずにこともなげにメールしてくるこの現状はおかしくないか?
それらも全部まとめてお願いしているのです。普通は。
これもRFPに明記しなければできませんか?
猫は電子レンジに入れてはいけませんを明記しなければダメですか?
ユーザーから言われてなければそれまでという言い分も分かりますが、SLAは担保できませんよ?
そろそろIT全体限界なんじゃないかなと思います。このライセンス販売による営業。
保守って何してくれるんですか?
そもそもライセンス保守ってなんですか?
バージョンアップの権利がもらえるとありますが、バージョンアップして問題ないかを検証するのは誰ですか?
そのコストは含まれていませんか、そうですか。
全部全てまるっとどこまでもやるなら文面で整理しませんか?
そしてユーザーに分かるように定義しませんか?説明責任を果たしませんか?
マイク○ソフ○にしてもそうですが、脆弱性を残したままリリースするのはおかしくないか?
オペレーションシステムとして脆弱すぎて企業では使えませんよ?
ウイルス対策ソフト無しにWindowsなんて使えませんよ?ワタシはそもそも使う気しませんけど。
すいません、呑んでてどうにも制御できん状態なんで散文しましたが、今のIT業界の腐り具合がどうにもがまんできんくて書きました。
ライセンス購入形態がここ数年で変わりました。
ユーザー自らユーザー登録を行い、アクティベーションに必要なライセンスファイル?を求める形式。
ハードまでひっくるめてこっちは買ってるちゅーねん。
なんで今更ユーザープロファイルの登録やねん!
そのために契約っちゅーもんを交わしてるんちゃうんか!
どれそれはどれそれのサイトにどうのうこうのが多すぎる。
しかも全部英語。分かる人だけ使ってくださいな考え方はひどすぎますねヒュー○ットパッ○ードさん。
権利権利とうるさいですが、ライセンスを購入する契約を交わしておきながら、ライセンスは自分で取得してくださいっておかしくないか?
ISOイメージをCDでもらうと値段がかかりますが、ダウンロードならお金かかりません。
買ってるのはこっち。こっちは消費者です。
商品が手元に届かないってどういうこと?
とても客商売とは思えない。
分かる人しかダウンロードできないこの現状はユーザーサポートとしてどうなのか?
てか、営業が方法論も知らずにこともなげにメールしてくるこの現状はおかしくないか?
それらも全部まとめてお願いしているのです。普通は。
これもRFPに明記しなければできませんか?
猫は電子レンジに入れてはいけませんを明記しなければダメですか?
ユーザーから言われてなければそれまでという言い分も分かりますが、SLAは担保できませんよ?
そろそろIT全体限界なんじゃないかなと思います。このライセンス販売による営業。
保守って何してくれるんですか?
そもそもライセンス保守ってなんですか?
バージョンアップの権利がもらえるとありますが、バージョンアップして問題ないかを検証するのは誰ですか?
そのコストは含まれていませんか、そうですか。
全部全てまるっとどこまでもやるなら文面で整理しませんか?
そしてユーザーに分かるように定義しませんか?説明責任を果たしませんか?
マイク○ソフ○にしてもそうですが、脆弱性を残したままリリースするのはおかしくないか?
オペレーションシステムとして脆弱すぎて企業では使えませんよ?
ウイルス対策ソフト無しにWindowsなんて使えませんよ?ワタシはそもそも使う気しませんけど。
すいません、呑んでてどうにも制御できん状態なんで散文しましたが、今のIT業界の腐り具合がどうにもがまんできんくて書きました。

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